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撮影助手育成塾便り.Vol.11-33

『 デジタル講習:新井 滋 撮影監督 』


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 デジタル撮影の講習も終盤となりました。まだ発展途中でもあるデジタルに関しては、一人でも多くの人からたくさんの事を聞くことが良いでしょう。決まった形が確立していない現在では、それぞれのキャメラマンやエンジニアが、それぞれテストを繰り返す中で各々が自分に合った方法を確立している状況と言えます。その意味でも、多くの方からいろんな話を聞き、沢山勉強することが必要です。一概に「これがいい」というのはないと考え、出来るだけ大きな引き出しを持って勉強することが、撮影助手を目指す方には良いでしょう。また、変化の速いデジタル機器の世界では今ある技術が1年後には変わっている事もあり、その意味でもいろんな対応が出来る体制を整えておくことも必要となります。今日は今まで習ってきた事をおさらいする意味で、育成塾を担当する新井 滋 撮影監督から、今まで習ってきた中で分からなかったことを、もう一度わかりやすく教えていただき、来週の機材講習と再来週のデジタル撮影実習に向けて勉強しました。
分からないことを分からないままにしておくと、流れの速いデジタルではすぐに取り残されてしまいます。そして必要な事柄を整理して覚えなければ、頭が混乱してしまうでしょう。実際の撮影現場で働き、実体験に基づいてきた中で、撮影助手育成塾では現在の塾生に覚えておいてほしい事を教えるようにしています。現時点ではこのような形で教えていく方が、デジタルの関してはベストではないかと我々は考えています。
 デジタルの世界は、多彩な技術ばかりが先行し、肝心な部分が抜け落ちてしまいがちです。キャメラマンは技術だけを駆使し良い映像を撮るだけが仕事ではありません。技術と知識だけを身に着け、肝心な部分が抜け落ちているのではという方も見られますが、塾生にはそうなってほしくないです。技術は知識であって、映像を創るにあたって本当に必要なことは他にあるのではないでしょうか。多くのキャメラマンと触れ合える撮影助手育成塾で、それも学んでほしいです。


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1106.jpg11月29日授業レポート   育成塾11期生 島 大和

 今回は撮影監督協会事務所で新井さんにデジタル撮影についての講義をして頂いた。今まで何回かに分けてデジタルについて学んできたが、まだ分からない事や何となくイメージは掴んでいるものの、言葉で的確に表せないものもあり、それらについて色々質問した。
 例えば、LUT、Log収録、Rec709などの用語について、TVの放送規格についてなどである。キャメラの仕組みや基本的なセッティング、動きなどはフィルム撮影を元にしているが、現場でLogの画にLUTを当てて出力だとか、ローリングシャッター現象などデジタル撮影ならではの問題なども覚えていかないといけない。
 それから新井さんも仰っていたが、撮影現場の事だけでなくポスプロで収録した映像がどのように加工されるかも知っておく必要があると感じた。ビデオのダイナミックレンジがどのようなものか、それを活かせるガンマカーブはどのようなものに設定したら良いのか、またどのような画なら加工に耐えられて、逆にどのようなものだと取り返しがつかないかなど、そういった事を考えながら後のカラコレなどの編集作業を逆算して収録出来なければならないだろう。
 講義の後半はARRIのシミュレーターを使いキャメラセッティングを学んだり、RED Cineのソフトを使いカラコレ作業を学んだりした。この辺の事はまだ無知な部分が多く、更に英語表記が多いので今後しっかり勉強していかなければいけない課題だなと感じた。


撮影助手育成塾

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撮影助手育成塾便り.Vol.11-32

『 デジタルシネマについて:阪本 善尚 撮影監督 』


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 デジタルの授業も進み、塾生たちもだいぶデジタルに関する知識もついてきたようです。先週は機材レンタル会社 小輝日文にて、デジタルキャメラ機材にも触れ、フィルムキャメラとの違いにも慣れたようです。
今週はデジタルシネマと題した授業で、日本映画界でいち早くデジタルを取り入れた撮影監督の、阪本 善尚 氏にお越しいただき、阪本氏の言うデジタルシネマとはどのようなものかを講義していただきました。
 阪本氏は、『男たちの大和』 『ラーメンガール』など、日本映画だけではなく、世界で活躍する撮影監督で、世界で初めてデジタルによる映画を撮影されたことでも知られています。阪本氏がデジタルの研究を始めたのは、時代の変化によってフィルムからデジタルへと変わっていくであろうと考えたからだそうです。このまま何もしないでいると、フィルム画質の映像が失われてしまうことを危惧し、デジタルでフィルム画質を残すにはどのようなことをすれば良いか、独学とメーカー技術者の協力の下研究されたそうです。これだけデジタルが広く普及した現在では、坂本氏の功績は大きく、阪本氏がフィルム画質にこだわって研究されたことが、今日のデジタルキャメラに活かされています。
 阪本善尚-撮影監督 それでも阪本氏は言います。「まだまだ研究の余地がある」と。フィルムは素晴らしいメディアです。デジタルの性能は向上していても、まだまだフィルムの方が味わいある映像を撮影できます。電気信号であるデジタルでは、どうしてもフィルムを超えられない部分があることは致し方がないことでしょう。しかし、撮影以外の場所でデジタルが普及している現在において、フィルムでの撮影は時間や予算などの面において使用できない場合が多くなってしまいます。デジタルをより一層フィルムルックに近づけたいと思うのは、キャメラマンとしては当然なのです。しかし、これは阪本氏のようにフィルムをよく知っているからこそ出来ることです。現在はフィルムで育ってきた素晴らしい撮影監督が第一線で活躍し、フィルムを知っているからこそ、デジタルでもフィルムのような映像を作り上げていますが、今後フィルムを知らないキャメラマンが増えてきた時のことを考えると、多少の不安が出てしまいます。塾生たちにはこのことをよく理解してもらい、日本のよき映像を守るためにも、フィルムの知識を持った撮影監督から多くのことを学んでくれることを期待しています。


ナック イメージテクノロジー


1111.jpg11月22日授業レポート   育成塾11期生 樋口 覚

 11/22、ナック赤坂、阪本善尚さんを招いて”デジタルシネマの話“の授業を受けた。
 民生用フイルムの売り上げでプロ用のフイルムが開発・生産されていて一般消費者がフイルムキャメラを使わなくなったことによりプロ用フイルムが作られなくなった事、映画は作家のイメージ・空想の世界なので(阪本善尚さんは)フイルム感が重要だと考えている事、フイルムはヒトが心地よく感じる色を追求してきた事、フイルムの粒子感はデジタルのドット(0か1の2進数)では表現出来ない事、プロジェクターはデジタルのポジのような存在である事、フイルムは記憶色、デジタルはリアル色である事などを教えて頂いた。
 また、キャメラの値段が安いとそれ相応の補正しか出来ない(日なたから日陰にパンするとスゴく青くなるとか)事については、Aクラスのキャメラは後から補正が出来る、Bクラスのキャメラはマスターモニターで色補正しながらなら撮影が出来る、Cクラスのキャメラは映画を撮るには論外であると分かり易く教えて頂いた。
 座学の後、ARRIALEXAでのキャメラテストと屋外でのLog撮影を行い、LUTを当てての色の変化を見せて頂いた。その際にマスターモニターで視認確認が出来ないので必ず計測する必要がある事を学んだ。


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撮影助手育成塾便り.Vol.11-31

『 デジタル機材講習・小輝日文 』


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 今週の撮影助手育成塾は「デジタル機材講習」です。先週イマジカ撮影部での授業でも幾つかの機材を講習させていただきましたが、今日は港区芝浦にある映像機器レンタル会社「株式会社 小輝日文」にて、現在よく使われている幾つかの機材と付属する機材を体験講習させていただきました。
 デジタルキャメラはフィルムキャメラと違い様々な種類のキャメラが発売されています。キャメラ本体だけでも800万円を超えるものから、数十万円台のものまで多機種にわたります。 性能的に大きな違いがあるのですが、どれも実際の仕事で使用されているキャメラであることは間違いありません。性能の高いキャメラはレンタル料も高額になり、付属する機材も含めるとかなりの値段になります。映像製作には制作にかけられる予算があり、予算に応じた撮影機材を使用することになることになるわけですが、それ以外に、制作された作品がどのような形で上映されるかによっても、使用する機材は変わってきます。
例えば、映画館の大きなスクリーンでの上映を目的に撮影されたものと、テレビなどでの上映を目的にするのとでは、当然必要なデータは大きく違ってきます。映画のように高データを必要としない場合は、必要なデータ量が確保できるキャメラがあればよいことで、費用の高いキャメラを使用する必要がなくなってくるのです。そのため、様々な種類のデジタルキャメラが各社から発売されていているのですが、統一した規格がないので各社がそれぞれの方法で製造しており、操作方法もキャメラ固体でそれぞれ違っていたりします。そのため、それぞれのキャメラの操作方法を撮影助手は覚えなくてはいけないのですが、毎年のように新しいキャメラが発表されている現在では、撮影助手の仕事はそれを覚えることだけでも大変になっています。基本的に備わっている機能は同じなので、コツをつかめば大丈夫のようですが、ミスの許されない撮影助手の仕事では、誰もがしっかりと操作方法を覚えておきたいと思うのは当然のことでしょう。
 今回の授業では、比較的にレンタル料が安価で、多くの現場で使用されている機材を中心に塾生たちには講習してもらいましたが、来年にはまた新しいキャメラが発売されて主流は変化しているかもしれませんが、機材を恐れる事なく触っていける自信を、塾の授業で身に付けてくれればと思います。


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1110.jpg11月15日授業レポート   育成塾11期生 高畠 隆

デジタル機材についての講習でした。機材はSONY PMW-F5、Canon EOS C-300、SONY PMW-FS7、SONY α7Sの4つを触れることができました。
第1につまずいたのはキャメラを三脚へのせることでした。フィルムキャメラと違い、何枚ものプレートをかませなくてはならず、その順番に時間がかかってしまいました。
次にモニター出しです。モニターと本体をつなげても映像が出ないことでした。キャメラの設定とばかり思っていると、モニターの側の設定でした。
フィルムキャメラでも注意すべき点などの多さはありましたが、デジタルキャメラの場合は覗くまでのセティングの多さ、映像をモニターもしくはファインダーへの出力の仕方を、それぞれのメニュー設定に依存しているため、各々を理解しなければならない物量の多さに大変さを感じました。


撮影助手育成塾

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撮影助手育成塾便り.Vol.11-30

『 デジタル撮影部・イマジカ撮影部 』


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 デジタル撮影の授業が本格的に始まって2回目の今日は、デジタル撮影を専門に行っている撮影部を見せてもらおうと、株式会社 イマジカの撮影部にお邪魔して、現在の撮影現場で使われているキャメラ機材や付属する機材、そして現在のデジタル技術を教えていただきました。
 今回講義をしていただいたイマジカの撮影部は、高い知識と経験、そして最新式の機材を使用しての撮影で高い信頼を受けています。デジタル撮影が出来るキャメラはたくさんありますが、より良いクオリティーを求めていくと、使用されている機材は限られてきます。というのも、それらの機材は高額なうえ、メンテナンスにも技術が必要となり、個人で所有するには無理があるのです。
また、デジタルでは撮影されたデータが非常に大切なものになるのですが、フィルムと違って電気の信号であるデジタルデータは、取扱いのミスによって撮影映像の消失などということが簡単に起こります。現在我々撮影部に求められていることの一つに、安全かつ確実なデータ管理があります。最近ではDIT(デジタル・イメージング・テクニシャン)と呼ばれ、撮影データを取り扱う方がいて、撮影部が撮影したデータを安全、確実に取り扱うのが主な仕事です。今回は機材からDITの作業までを、実際に撮影し、そのデータをどのように取り扱うのか、わかりやすく講義してくださり、フィルムとは違った作業の流れを体験と共に塾生たちに教えていただきました。
 フィルム撮影では、助手の仕事は撮影されてフィルムを現像所へ安全に出すまでですが、デジタル撮影ではデータを取り扱うまで任されることがあります。先にご紹介したDITの方がいる現場では、助手がデータを取り扱う必要はないのですが、予算的に厳しい現場などでは、撮影助手がDITの作業と同じことをしなくてはならなくなります。取り扱い次第ではデータの消失などが起きる可能性の高いデジタル、万一事故などを起こさないように正しい知識を身につけてもらいたいです。


イマジカ
 

1114.jpg11月8日授業レポート   育成塾11期生 松本 真二

 11月8日、五反田にあるイマジカにてデジタルキャメラの講習をしていただきました。今回はイマジカ撮影部の方々にお世話になりました。本日教わった機材は、RED EPIC、SONYからF55とF65でした。EPICとF55は現在デジタル機材でとても需要があり、この二つの機材とALEXAで世の中のデジタル撮影は回っていると言っても過言ではないとおっしゃっていました。F65は普及され始めまだ日が浅いということもあり、まだ現場で使われる回数はないとのことだったのですが、あと5年もすれば当たり前のように使われる機材だと思いました。F65はF55の後継機で解像度が格段に上がっているとのことでした。F55の良さはHDやLOG収録と同時にRAW収録ができるとのことでした。REDではRAWのみの収録ですが圧縮比を変えられるということを学びました。RAW収録で圧縮したらどうなるのか疑問に思ったので質問してみると、単純に解像度が多少変わってしまうとの回答でした。
 今回は撮影機材のみの講義ではなく、DITの主な仕事内容についてもレクチャーしていただきました。RAWデータはデータ落としにかかる時間が壮大で、その作業をDITが付かない現場では撮影助手がやらなければならないというのが現状だそうです。これはDITの数が少ないということではないかと思いました。また、予算的なことも絡んでくると思うのですが、一番大切な部分であると私は思うので、データ管理は専門の方がやるべきだと思いました。それでも、データ管理を覚えておいて損はないので、勉強して基本的なことはおさえたいと思います。


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撮影助手育成塾便り.Vol.11-29

『 ビデオ・デジタル基礎講座 』


金谷宏二撮影監督 これまでの授業はこれまでフィルムを中心に進められてきましたが、現在の映像業界ではデジタルでの撮影が80%を超え、フィルムでの撮影現場に出逢えることが幸運に思えるような状況になってしまいました。撮影助手育成塾でも、時代に合わせたスタイルを教えるために、後半はデジタル撮影における撮影助手の仕事を教えるべく、本格的にデジタル技術の授業へと入っていきます。しかしながらデジタル技術と言ってもまだ確立したスタイルがあるわけではなく、それぞれの撮影監督がそれぞれのスタイルで進めているのが現状です。デジタルの世界は変化が激しく、どれが一番良いスタイルなのかを模索する時間も与えてくれません。そんな世界に入って行く塾生達、いかにも大変そうに思えますがそんなことはありません。撮影助手の仕事はキャメラマンのアシスタントであることに変わりはなく、今までフィルムを教えてきた事がそのまま役に立つことが多いのです。これからデジタルの授業を行うのは、今の現状を教えて、作業をよりスムーズに行えるようにすることが目的です。デジタルの深い知識は現場に入ってから各々が変化に合わせて勉強するものとして、今日の授業はビデオ・デジタルの成り立ちから、聞きなれない専門用語、その意味などの基礎的知識を、金谷宏二 撮影監督に教わりました。
 現場での作業の多くはデジタルでもフィルムでも撮影ポジションの設営となり、どちらの現場でも同じようなもので、撮影実習合宿を経験してきた塾生たちは十分に対応ができるでしょう。しかしキャメラのセッティングではフィルム撮影では聞きなれない用語が多く出てきます。その意味を知らない者にはどのように動けば良いのか戸惑うことでしょう。また、今後撮影の現場に出た時、先輩方はそのような言葉を使って指示を出してきますし、これからデジタルを教えていく上でも、当たり前のように専門用語で話してきます。これから授業は高いレベルへと進んでいくことを考えると、最低限の言葉と意味を理解しておく必要があるので、今日の授業でどこまで覚えられたかはわかりませんが、一度でも聞いたことのあるのとないのとでは、次のステップでの理解度は変わってきます。一度に理解することは難しいですが、これから続くデジタルの授業の中で、実際の作業を通じて覚えていくことでしょう。


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1106.jpg11月1日授業レポート   育成塾11期生 島 大和

今回から、いよいよデジタルカメラの実習が始まるという事で、初回の今日は金谷さんに来て頂きデジタルカメラの撮影における基礎的な知識を教えていただいた。
 ある程度の事は普段デジタルカメラを持っているので知っていたし、撮影塾の前半の講義でもデジタルの知識はイマジカさん等で教えて頂いた部分はありましたが、今日改めて聞いて勉強になった部分は多々あった。主にデジタルカメラの画の出かたとしてCCDセンサーやCMOSセンサーの話、そしてガンマカーブの話が一番勉強になった。ガンマの話はデジタルに限らず使うものだが、フィルムと違い、デジタル撮影だと自分で簡単に編集ソフトでカラコレができるので、そういった際に非常に役立つ話だった。金谷さんの話で、昔、実験的にガンマスイッチをオフにしてみたという事があったが、話によるとガンマの補正が効かないので、極端にコントラストの強い画になるらしいが、実際に編集で数値をオフもしくはマイナスの値に近づけるとどうなるか試してみたいと思う。
 もともとガンマのスイッチを切ったきっかけが、海外の再現ドラマで人物のシルエットを活かした雰囲気のある画づくりの為だったらしいが、どこをどういじればどんな画になるかを知った上で、効果的にそうした調整が出来るように勉強していきたいと思う。


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