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撮影助手育成塾便り.Vol.13-35

『 機材講習:ARRI ALEXA・SONY F55 』


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 本日の撮影助手育成塾の授業はデジタルキャメラの「機材講習」。練習した機材は“ARRI ALEXA”と、” SONY F55“というキャメラ。周辺の機材に関して13期生たちは大体取り扱えるようになっているため、今回はキャメラのメニュー設定などを中心に、実際に操作して覚えることにしました。
 デジタルのキャメラは毎年どこかのメーカーから新しい機材が発表されるほど移り変わりの速い機材です。それほど移り変わりの速いキャメラですが、ARRIやSONYなどはキャメラが変わってもメニューが同じような操作で出来るようになっているので、比較的覚えやすい機材と言えます。特に今回練習したARRIの ALEXAは映画やCM、ドラマなどで多く使用されているキャメラで、その完成度は高いと言えます。また、ARRIはフィルムキャメラにおいても世界中で使用されているキャメラ、その信頼度は誰もが認めるメーカーと言えます。多くのキャメラマンが好んで使用するには信頼度以外にも理由があります。それは昔から多くの映画撮影現場で使用され蓄積してきた経験から、私たちキャメラマンが必要とする形態を取り入れているところにあります。とにかく現場で使いやすいのが使用してみるとわかります。操作パネルの配置や、ファインダーの取り付け位置、その他スイッチ類などもムービーを長年支えてきたノウハウが生かされているのです。そして不必要なものは取り入れないでシンプルなメニュー設定にしている所も好感が持て、また誤操作の防止にもなっています。
 デジタルの技術はとにかく色々と出来る事が特徴の一つと言えますが、映像を撮影するうえではそれほど多くの機能は必要としません。色々出来るよりも必要な事を使いやすく出来るキャメラが一番なのです。もちろんこのARRI ALEXAにしても進化は続いています。新しい機能は毎年のように追加されています。撮影助手はそれらの機材に対応できるように日々学んでいかなくてはならない大変なパートと言えます。撮影助手育成塾では要点をしっかりと学び覚え、日々の進化について行けるように、授業を行っています。


ナック イメージテクノロジー


1303.jpg 11月26日授業レポート   育成塾13期生 小林 悠紀

 今回はナックイメージテクノロシー機材部にて、SONY F55とARRI Alexa の機材講習をしました。
 F55は以前に三和にて講習しましたが、メニューの階層が難しく、SONY独自の言い方などがあり、思い出しながら撮影助手として必要な機能の復習を行いました。2度目ということで、スムーズに設定の変更を行えるところや、新たに変えてみた設定などから色々と、疑問や注意点が出てきました。
 例えば、CIEN EIモードに変更すると、EI1250に固定されるが、設定画面では感度を変更させることができる。しかし、LUTが当たっていないモニターなどで確認すると変化がなく、MLUTを当てたモニターでは、感度が変わったように見える。しかし、RECされた情報としては、感度は固定のままなので、MLUTを当てた状態で、絞りなどを決めると、失敗に繋がり取り返しがつかない事になると感じました。
 ARRIは3型や435などフィルムキャメラでは何度も触ってきましたが、デジタルキャメラとして講習を受けるのは初めてでした。
 Alexaはやはり映画の老舗キャメラメーカーとしてとても完成度の高い、そしてフィルムキャメラからスムーズに移行できるよう踏襲されたボタン配置などで使い勝手が良く、素晴らしいと感じました。私、個人としては他のキャメラに比べ、設定の変更などもわかりやすく、少し直感的に変更できるように感じました。 F55と比べると、色温度など細かく設定は変える事が出来ないが、例えばLOGやRAWなどで撮影すればある程度の変更はグレーディングで可能であるので、Alexaはシンプルで使いやすいと感じた。
 ただ、どんな撮影、機材を使うのでもそうであるが、現場でのイメージを絶対に持っておかないと、LogやRAW撮影ではグレーディングなどで何でも出来ると思ってしまうとキャメラマンとしては、成功しないと思います。


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撮影助手育成塾便り.Vol.13-34

『 株式会社 ヨコシネ ディー アイ エー (YOKOCINE D.I.A.)見学 』


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 本日の撮影助手育成塾の授業は、横浜にある「株式会社 ヨコシネ ディー アイ エー」にて行いました。先週撮影した映像の検証と、ヨコシネが取り組む映像の保存(アーカイブ)についての講義をしていただきました。
 フォーカス特講については塾生がそれぞれ自分の送ったフォーカスを見て技量の足りなさを知り、今後につなげていってもらいたいと思います。それよりも今大きく映像業界が直面している問題に「映像の記録(アーカイブ)」があることを、これからキャメラマンを目指している塾生には知っておいてほしいです。毎年多くの作品が作られていますが、そのほとんどの作品がしっかりとした保存が行われていない現実があります。作品の保存には多額の費用がかかるのが一つの原因ではありますが、業界全体の意識の低さもあるようです。キャメラマンは自分が撮影した映像にとても愛着があるので、いつまでも良い状態で保存してほしいものです。ヨコシネでは保存状態の悪かったフィルムなどを修復、復元、デジタルによる保存を行っています。その作業は大変なもので、職人による技術が要求され、緻密な作業によって新たな作品として生まれ変わっています。今撮影はデジタルとなり、新たな時代となっていて、今後どのような形で保存をしていくかが課題となっています。フィルムと違ってデジタルのデータは目での確認ができないだけに、いつ消えてしまうか分からないし、その保存方法も確立されていないのが現状のようです。今後技術の進歩によって確実な保存が出来る様に、私たち撮影者も働きかけていく必要があるでしょう。
 またこの日は、塾生たちは少し前まで行われていた、「ネガ編集」を体験させてもらいました。ネガ編集というのは、撮影された元であるネガフィルムを編集する作業の事を言いますが、この作業も熟練した編集者よって行われる大切な作業です。撮影部には直接関係のある仕事ではありませんが、職人技によって行われる最も重要な作業を体験することによって、プロ意識をしっかりと理解してもらいたいという思いで体験してもらいました。きっと塾生たちにとって、最初で最後の体験でしょう。人の手が生み出す作業の楽しさと責任の重さはきっと理解できたことと思います。プロ意識をつけてもらうには自分で体験することが大事です。 これからの撮影部人生の中で、今回の経験がきっと役立つことでしょう。


ヨコシネ


1304.jpg 11月19日授業レポート   育成塾13期生 高木 泰宏

 この日はヨコシネさんにお邪魔して、前の週に撮影したデータを元に、カラーコレーディングのやり方を教わり、またそれに使う施設の見学等をさせていただきました。
 残念なことに、前週にやった撮影で、記録方法を間違って設定していたために、非常に情報量の少ない圧縮形式での録画になってしまっていました。つまり、撮影されたデータに、色々な変化をつけるほどの容量がなく、完全に色を調整することができません。これもひとつ勉強になることなので、この失敗を活かし、次回からはもっと使用するカメラの説明書をちゃんと読み、記録形式もきちんと確認しなければならないなと思いました。
 ヨコシネさんで使っていたカラコレのソフトは、ダヴィンチ・レゾルブというもので、これはイマジカで見せていただいたものと同じでした。フィルムのタイミングと違って、これだとすごく細かいところまで数値を変更することが出来、それによって様々な色合いを調整することが可能となっていて、改めてデジタルの便利さを感じました。
 現在ヨコシネさんはフィルムの現像事業からは撤退されており、フィルムの存続を考える限りにおいては、非常に残念なことです。しかしながら、世界中には、今まで百年以上もの間撮影されてきた、膨大な量のフィルムが溢れかえっています。これらを修復し、デジタルにスキャンし直すなどのアーカイブ事業に、現在ヨコシネさんは力を入れておられるそうですが、長い間フィルムに触れてきた実績のある職人さんたちのいるラボであるからこそ、それが出来るのだと実感しました。
 フィルムの酢酸の匂いが染み付いた、古き良き昭和の趣があるラボの中で、ネガ編の体験をしたことは、生涯忘れない思い出になりました。あのときもらったネガのスリーブはこれからの僕の宝物にしたいと思います。


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撮影助手育成塾便り.Vol.13-33

『 デジタル撮影&フォーカス練習 』


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 デジタル撮影関連の授業が始まり、基礎的な知識や撮影助手としての対応、そして先週は実際に幾つかのキャメラを触っての授業、そして今日は実際に撮影をしました。様々な設定をしながらどのような違いがあるのかを、体験する授業です。実際には今の撮影現場ではDITと呼ばれる方がキャメラの設定をすることが多いので、撮影助手が行わない場合が増えています。とは言え、キャメラを管理し映像に直接責任のある撮影部としては、一通りの事は覚えておかなくてはいけません。DITのいない現場もあれば、緊急的な事で取り扱いをしなくてはならない場合もあります。知識を持っている事は必要な事です。
 この日はデジタル撮影の体験と共にフォーカス送りの練習も合わせて行いました。一昔前はフォーカスマンと言えばベテランの撮影助手が行う重要な仕事でした、なぜならフォーカスを合わせるのには熟練の技術が必要であり、そして画作りにおいてフォーカスは重要な表現力の一つで、ベテランのフォーカスマンともなれば、作品の内容を盛り上げていくフォーカスを作り上げていたからです。
現在においてもそれは変わりのない事ですが、デジタル技術の普及により様々な作品が多く作られ、制作本数の増加は撮影助手不足という状況を作り上げてしまいました。今、ベテランの撮影助手は休む暇もないほどの忙しさで、多方面から仕事の依頼が舞い込んでいます。そのような状況では、思うようなベテラン撮影助手を見つけることが出来ずに、やむなく新人の撮影助手にフォーカスを任せなくてはならない状況も出ています。フォーカスマンというとても重要なポジション、新人にはとても荷が重い仕事ですが、塾生たちもいつフォーカスを任されるかわかりません。
 一昔前、撮影所システムがあった時代は撮影所で先輩のフォーカスマンから直接指導を受けながら技術を勉強していましたが、撮影所システムが無くなった現在では、撮影助手それぞれが独学で勉強するしかなくなっています。育成塾ではそのような状況を考え、授業の中で練習し、技術の伝承をできるようにしています。上手くできないまでもそれなりに出来るようになっていれば慌てることも少なく、ほかの方々からも早く信頼を得ることができます。塾生が少しでも早く現場で活躍して行けるように、撮影助手育成塾では考えた授業を行っています。


撮影助手育成塾


1303.jpg 11月12日授業レポート   育成塾13期生 小林 悠紀

 今回は、JSC事務所、近辺の公園にて、デジタルキャメラの講習とフォーカスの練習をしました。キャメラはSONY F3を使用し、まずは設定を触れることから始めました。今回の撮影では、VIEOとLog撮影の比較を次回のヨコシネでする為に、同じシーンで切り替えながら撮影をしていきました。
 実際の現場では、そんなに頻繁に切り替えることはないかと思いますが、撮影助手として、設定メニューを、ある程度さわれて、そしてミスがないようにする為にもどんな事でも、すぐに安全に対応できるように練習していこうと思いました。
 F3は同じSONYではありますが、F55とは大きく違うところもありましたが、設定メニューでの名前や配置などが少し似ている為、覚えやすかったです。今後も同じようにメーカーごとに覚えていき、初めてのキャメラでもすぐに設定を触れるように勉強していこうと思います。
 フォーカス特講では、交代で被写体をやり動きを決めてフォーカスの練習をしていきました。
講師の方が、「フォーカスの合っているところに、観客の目がいってしまう」と言っておられ、パンなどとともにフォーカスを合わせて行く過程で、ストーリーに必要のないものに合ってしまうとダメなので、送るタイミングやスピードを意識しなければプロのフォーカスマンにはなれないと思います。
 今では、デジタルキャメラの普及により、フォーカスマンが不足しているということで、新人がフォーカスマンを任されることがあると聞き、普段からフィート感覚を養い、どうすれば気持ちよくフォーカスを送れるのか、研究していざという時に焦らないいように勉強していきます。


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撮影助手育成塾便り.Vol.13-32

『 デジタル撮機材講習 』


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 本日の授業は「機材講習」、1日かけて種類の違うキャメラを触ってみました。
デジタルのキャメラは実に沢山の種類があります。とても精密な機械であることは間違いありませんが、フィルムキャメラのようなコンマミリ単位の精密さが要求されるのとは違い、電気的な記録媒体が備わっていれば製造できることもあり、様々なメーカーから沢山の種類のキャメラが発売され、その種類は年々増えています。毎年と言っていいほど新しいキャメラが発表されるので、一つのキャメラに精通するというよりも、メーカーそのものの特徴を覚えることの方が良いのです。
 撮影に合わせて様々な設定で撮影される現場では、撮影助手はその都度キャメラ設定を行わなくてはなりません。メーカーによって設定の仕方が違い、メニュー画面や操作方法が変わるので、撮影助手は覚えるのに苦労をするのですが、同一メーカーであれば大体同じような操作で作業が出来る傾向にあります。今日は、SONY、Canon、Blackmagic Designの3台のキャメラを使って、それぞれのメーカーの違い、メニュー設定の仕方などを練習しましたが、それぞれのメーカーが違った志向で作っていることもあり、同じ撮影設定にするのにも初めての塾生たちでは苦労したようです。ただ、どのような操作でメニュー画面を出すかの違いがあるということをつかみ、慣れてくるのにもそれほど時間はかからなかったようで、授業の終わり近くになれば余裕さえうかがえる塾生もいました。スマートフォンに代表されるようなデジタル機器に慣れ親しんでいる今の世代の人達は、タッチパネルなどへの抵抗はないのでしょう。見ていてもそれなりに上手く取り扱っていました。
フィルムキャメラとは違い、接しやすいキャメラと言えるデジタル機材、それだけに落とし穴も沢山あって、それらの注意点はこれからの実習授業の中で教えて行く予定ですが、今は恐れることなくキャメラを触り、それぞれの特徴を覚えていくことが大切です。そうすれば現場に出てもキャメラ操作以外の作業にも集中でき、現場への対応力も早く身に着けられることでしょう。


三和映材社


1307.jpg 11月 5日授業レポート   育成塾13期生 平見 優子

 今回触れた機材は、c300、f55、black magic ursaの3台であった。 
 C100を触ったことがあったが、あまり細かい設定まで見ていなかったのと、コマ数を変えるのが少し面倒だったという記憶があったが、実際c300を触ってみると、できることの範囲が想像以上に狭かった。特にハイスピード撮影に弱く720pじゃないと60コマにさえもできない。Log撮影も他に比べるとそんなに眠たくない色味であると感じた。リグの形も他のカメラと同様のスタイルで扱うことが難しかった。利点をあげるとすれば、ファインダーがレンズから直接のところにあるので、スチールなどに慣れたカメラマンには直観的で扱いやすいのかと思った。
F55はインターンで参加した「淵に立つ」でのメインキャメラだったので、見覚えはよくあったが、当時は何が何だかちんぷんかんぷんだったのに比べれば、どこをどう触れば、何が変わるのかなどがわかるようになっていた。覚えている範囲でやれることをやってみていたが、何かとお互いに制限をしあう機能が多く、いまも解決し切れてないところも多い。ハイスピード、4K、S-LOG3、ファインダーとモニターにそれぞれLUT有無の映像出しなどができることはわかった。操作部のダイヤルの動きが言うことを聞かない時が多いので要注意である。
 Black magic ursaは初めて触ったが、メニュー項目の深度が非常に浅く、その分設定できることも非常に少ないということがよくわかった。色温度の刻みが不規則で細かく設定できない、DFとNDFを設定できない、など。タイムコードのアウトがうまくできず、そのためのメニューも存在しないので非常に扱いにくかった。ただモニターを借りずとも7~9インチ相当のモニターがついているので、楽な人は楽かもしれない、がファインダーはない。
 それぞれの機材の特徴、できることをよく覚えて、これからの現場できちんと扱えるように、機材チェックは大切にしたいと思った。


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