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撮影助手育成塾便り.Vol.14-27

『 信州撮影実習合宿:最終日 』


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1411s_20171009114805e52.jpg撮影合宿レポート   育成塾14期生 末積 寛大

フィルムに対して初めて怖いという感情を抱いた。今までずっと練習してきたはずなのに、生のフィルムとなると全く感覚が違った。凄く緊張したし、焦りもした。思うように手が動いてくれなくて作業を完了してもずっと不安が漂っていた。
 自分はデジタル撮影の現場を何度か経験しているが、それとフィルム撮影とは緊張感全く違うことも知った。フィルムの貴重さも改めて知れた。
 合宿の4日間を振り返ってみると、なんだかやり足りないと思った。終わった直後は本当に疲れていたのだが、今はもっとやりたいと思うようになっている。本当に多くの事を学べたし、何よりも楽しかった。この経験ができたよかったし、次へ繋げる糧にしていきたい。


日本映画撮影監督協会


1407o.jpg撮影合宿レポート   育成塾14期生 岡田 翔

 今回は蓼科での合宿撮影実習でした。今までの授業で行ってきたことが試される機会であり、振り返ると本当に多くのことを学べた4日間であったと思います。
 初日はまず撮影部として入りました。互いに声を出し合うことが足りず、ばたついて準備に時間がかかってしまいました。こうした事が撮影のテンポを崩してしまい、現場に大きな影響を及ぼすことになってしまいます。求められるスピードの中で正確に作業を行うために、チームの意識の共有をしっかり図っていきたいと思いました。セカンドやサードに入った時は、現場でまずキャメラマンがどのような画を撮ろうとしているのかを想像することから始め、次に何が必要なのかを考えるようにしました。バレもののチェックやフォーカス等も画が決まらなければ出来ない訳で、現場全体がいまどう流れているのかを感じ取りつつ自分の仕事をしなければならないと思いました。
 照明部、特機部として入った時は客観的に撮影部の動きを見る事が出来ました。また、プロの方々から機材の取り扱い方だけでなく、カット前にどういう狙いで照明を作っているのか、撮影部とどう関わっているのかを聞くことができ、とても勉強になりました。
 全体としてはキャメラマンをよく見ることが大切だと思いました。自分らは助手でありキャメラマンが現場で何を撮ろうとしているのかを想像して動く、これを意識していきたいです。合宿は貴重な経験でしたし、何より楽しかったです。

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撮影助手育成塾便り.Vol.14-26

『 信州撮影実習合宿:三日目 』


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1414t.jpg撮影合宿レポート   育成塾14期生 富永 康弘

四方を山に囲まれた茅野市の風景に感動、稜線が美しくて旅行気分になっているところで実習が始まりました。事前にセカンド・サードなどの役割を頭に入れておいたのに、それ以外にもあれもこれもでなにがなんだか分からない、想定外の慌ただしさに騒然としてしまった。反面、他の塾生の動きがテキパキとしているように見え、逃げ出したい気持ちになりました。
比較的簡単かなと思っていたものにも苦しめられ、マグライナーの運搬操作しづらい上に、どこに置くのか素早く決められない。モニターも同様でとにかく目が回る。ボールドも記録を付ければ良いだろうと思っていたのですが・・・。
フォーカスマンのときは、自分の仕事なのにサードの人にやってもらったり散々でした。一方でレンズの交換など案外スムーズに出来る自分もいました。週一の育成塾で、この人は大丈夫そうだなと感じていた人は、やはりできる、ただ週一だと気付かなかった面が合宿中に見れました。
できない、わからないことだらけでへこみかけていたのですが、忙しさと寝不足でいつの間にか3泊4日が終わっていました。


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1410s_20171009114803f49.jpg撮影合宿レポート   育成塾14期生 ス リ グルン

 今回の授業で合宿に行きました。合宿で撮影するのはすごく勉強になりました。緊張して頭が動かないで違ったことがいっぱいあります。みんな撮影でセカンドとサードを全部やって、私のセカンドは失敗したんですが、色々な原因がありました。
 自分の分からない事も多いし、現場に入ったら緊張して全然何もわからない、自身が無くて、失敗したら落ち込んで現場が怖くてやる気がなかった。でも映画を作る人として、カメラは監督の目です、もしこれ以上困って進まなかったら、将来映画は趣味だけになって、事業にならない夢にならない。でも今回は私は失敗したと思わないです。実際の失敗は一回失敗したて、その後はほとんど続ける勇気がなかった、あきらめることです。でも私はそんな人じゃないです。
 サードをやる時、本当にいっぱい緊張を感じた、恐怖感で焦った、でも本当に頭を使ってやったら私でも出来ると思いました。もし私はもう一回サードをやると、私は失敗しないと思います、その自信はあります。
 合宿でみんなと撮影したことは楽しかった。映画の道筋でどんどん成長し、いい映画人になるために頑張ります。

文化庁 次世代の文化を創造する新進芸術家育成事業




撮影助手育成塾便り.Vol.14-25

『 信州撮影実習合宿:二日目 』


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1404i.jpg撮影合宿レポート   育成塾14期生 井上 滉貴

 いよいよ9月22日から撮影合宿が始まった。
正直不安で仕方がなかった。今までやって来たことが上手くできるか?
撮影助手としてキャメラマンをアシスタント出来るか?
周りの人や仲間にけがをさせないで無事に撮影することが出来るか?
いろんな要素が自分を不安にした。
そして当日自分たちの班は撮影部からスタートした。自分はサポートということで班の皆と協力してカメラのセッティングをしたり運んだりした。緊張して、焦っていたので思うようにできず体力もかなり消耗した。この時にもっと現場で経験を積んでいれば焦らず正確に出来たのだろうか?とふと思いました。そしてあっという間に撮影が終わり課題を残したまま次の現場に移動した。次の現場では特機と照明の補助を行った。照明部では初めての事ばかりでセッティングをするだけで自分の中では精一杯でした。しかしその現場の中で機材の名前を覚えて行かないといけないので必死になって覚えた。また照明の当て方には何故この場所からなのだろうと考えながら行動した。この角度から当てる意味は陰影を作り出す、髪の毛に艶を出す、といろいろな事を考えていた。
また照明部はフレーム内に直接機材が入らないように工夫をしなければならないので、その事も考慮しながら照明を配置することがすごいと思った。
 2日目の特機部ではレールを敷いてパンサー移動ショットを撮るというシーンでした。僕たちはNKLさんの指示のもとレールを敷いて撮影をする準備をしていました。移動しながら撮影するとはこんなにも大変で、難しいことなのだと思いました。パンサーを移動させる人とキャメラマンの息が合わないと意図したカットを撮ることが難しいので、パンサーや移動車を押す人の技量もすごく重要になっているのだと思いました。
 この日に自分はセカンドを経験しました。セカンドは合宿の中で一番楽しみにしていました。キャメラマンについて回って画角を決めてどのようにしてレンズを選んでいるのかすごく興味がありました。木村さんは何ミリのレンズを使うのかを自分の方法で考案して決めていました。自分もそのようなやり方を確立していきたいです。
セカンドは被写体との距離を測ってフォーカスを決める。また出演者の導線をよく理解してフォーカスを送って行く。そのような事は頭でわかっていても実際にやってみるといろんなハプニングが起こり、その都度焦っていました。しかしそのようなハプニングは撮影していくうえで必ず起こってしまうことなので、その時にどのように対応していくかを冷静に判断して、客観的に見てその判断が正しかったのかを勉強しなければならないと思った。
 今回の合宿で自分は本当に多くの事を学びました。またこの合宿が14期生の絆を強くさせたと思います。現場に出るということは仲間と協力をして物事を運んでいく。時には言い争いお互いの思いが上手く伝わらない時もあると思います。その中でどのようにしてその作品を仕上げて行くかを、もっと経験を積んで勉強をしていきたいです。
 今回このような機会を設けさせていただいた撮影協会の方々を始め、全てのスタッフ、出演者、協力者、仲間に感謝申し上げたいと思います。ありがとうございました。


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撮影助手育成塾便り.Vol.14-24

『 信州撮影実習合宿:初日 』


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 いよいよ三泊四日の合宿に出発します。朝の4時に東京を出発し、長野へは11時に到着予定、そして到着後すぐに作業開始です。初めにフィル物装填、練習で幾度となく行って吐きましたが、練習用のフィルムではなく本物の未撮影フィルムです、一つのミスでフィルムが使い物にならなくなってしまうという緊張感が頭をよぎり、上手く手が動かなくなってしまいます。このような緊張感は撮影部ならではでしょう。無事に作品を撮り終える、撮影部にはそんな責任感が必要です。フィルム撮影には技術が必要です。デジタル撮影のようにメディアカードを差し込むだけのような気楽な作業ではありません。少なくなったとは言え、フィルムによる映画撮影は行われています、このような技術を持った撮影助手の育成は、デジタル撮影がほとんどとなった現在においてはとても重要な事となってしまいました。フィルム撮影の技術を後世に残し、映画文化を次世代につなげられるようにしていきたいです。この撮影実習合宿はそんな文化をつなげるという含めた合宿です。デジタル撮影だけの経験しかない撮影助手も増えてきています、デジタルでの撮影しかしていない助手にはフィルム撮影は出来ませんが、フィルム撮影を知っている助手はどちらでもできます。フィルムもデジタルも出来る撮影助手を育てる為に、この合宿で大きな経験を塾生たちにはしてもらいたいです。多くの失敗も経験し、上手く出来た喜びも経験し、我々は育ってきました。塾生たちもこの合宿で大きく育ってくれることを期待します。


nkl


文化庁 次世代の文化を創造する新進芸術家育成事業

撮影助手育成塾便り.Vol.14-23

『 合宿準備:打ち合わせ&機材チェック 』


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 いよいよ撮影助手育成塾14期生の撮影実習合宿が始まりました。合宿場所は長野県茅野市、「小津安二郎記念 蓼科高原映画祭」開催に合わせての合宿となりました。
初日はナック イメージテクノロジーにて合宿前の全体打ち合わせから始まり。その後合宿で使用する機材のチェックです。使用するキャメラは幾度も練習をしてきた“ARRI 435”35ミリフィルムキャメラですが、今回は合宿に持って行くこともあり、本格的な機材チェックとなります。先ずは全ての機材が揃っているか、全て問題なく起動するかなどから始まり、撮影で使用する時の事を考えて、使いやすいようにする準備など、今までの授業とは違った本格的な準備となります。プロの講師からどのような準備をするのかを一つひとつ説明を受けながら、プロの準備の細かさを学びます。きっとここまで念入りに準備をするとは思っていなかったことでしょうが、簡単には機材の交換が出来ない長野県と言う場所へ行くことを考えると、当然の事と分かることでしょう。
「ロケーション撮影」と言うように撮影は要です、撮影の現場で機材の故障は致命的となってしまうことを考えると、撮影部の責任は重大です。塾生たちには、このプロ意識を持ってもらいたいと考えています。撮影現場ではすべてのスタッフの中でも撮影部が一番の要です、撮影が出来ないという事だけにはしてはいけないのです。無事に映像を撮り終えるのだというプロ意識だけは、撮影部として忘れないでほしいものです。

ナック イメージテクノロジー


文化庁 次世代の文化を創造する新進芸術家育成事業

撮影助手育成塾便り.Vol.14-22

『 撮影実習 』


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 本日は合宿前の最後の授業。今まで習ってきた事を実践してみるために「撮影実習」をしました。兼松塾長も講師として参加し、今まで練習してきた成果を見てもらいました。これまでの講習でだいぶ機材の準備や作業にも慣れてきて、一つひとつは出来るのですが、流れで作業をつなげる事は上手くできないようです。今日の授業のように、本番形式となると、次々と出されるキャメラマンからの指示やチーフアシスタントからの指示に対応することが出来ません。これは一言で言って「経験不足」と言う他ありません。育成塾に学びに来ているのですから、現時点では当たり前の事です。これが、9月21日から始まる撮影実習合宿を経験することで大きく変わります。育成塾の合宿では一つの作品を作りますが、大学や専門学校などで行う実習とは違い、実際の撮影助手として現場でプロの助手として作業をするのです。それは実際に彼らが塾を卒業して入る現場で行う作業。作品の製作はすべてプロが主導し、塾生は助手の作業に徹するという、撮影助手になるために頑張っている彼らにとっては、全てが実践につながることばかりです。合宿が終わると大きく成長するのは当然と言える授業なのです。
 また合宿では、14期生として集まった仲間たちとの絆も深くなります。お互いが同じラインからスタートしていても、多少の個人差は出てきています。合宿でお互いをフォローしながら作業を進めて行くうちに、それぞれが互いの違いに気が付き、お互いがないものを吸収しあえる良い勉強の場となります。合宿では塾生以外は撮影部も照明部も特殊機材部もプロのスタッフです。プロのスタッフが一つの作品を作るのですから当然現場は厳しくなります。プロのスピードがどれだけ違うのかを身をもって経験し、それについて行けるように努力する。塾生にとっては厳しい言葉の連続ですが、それがプロの現場では当たり前の事、それについて行ける自信を身につけられるよう、合宿では頑張ってほしいです。


ナック イメージテクノロジー


文化庁 次世代の文化を創造する新進芸術家育成事業

撮影助手育成塾便り.Vol.14-21

『 機材講習:ARRI 435・6回目 』


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 本日の撮影助手育成塾の授業は先週に引き続きARRI435キャメラの「機材講習」です。間もなくに迫った撮影実習合宿最後の講習となります。これまでARRI3型キャメラと435キャメラの講習を行ってきて、キャメラと機材にだいぶ慣れ、取り扱う動きも様になってきたようです。
機材の取り扱いは一人で行う場合もあれば、数人で行うこともあります。大きな作品ともなれば4人から5人の撮影助手が連携し、それぞれの受け持ちをこなしていくのですが、大切な事は、他の人が行っている作業を把握しながら自分の行う作業を的確にこなしていくこと、これには連携が取れていなければ無駄な動きとなってしまいます。合宿では班分けした仲間と声を出し合い連携し、作業を進めていくよう心掛ける事が大切です。実際の現場では統率してくれるチーフアシスタントがいて、その指示のもとに皆が行動していくのですが、塾生はみんなが同期生、同じレベルの中で動くこととなるので、声を出し確認し合いながら出来るかがカギとなります。先輩から指示を受けながら行動することは楽なものです。しかし、同じ仲間同士で考えながら行動する今回の合宿では、成功も失敗も経験となり、大きな成長につながることでしょう。
 映画は大勢のスタッフが共同で一つの作品を作り上げていく作業です。どんな名監督でもキャメラマンでも、一人で作り上げる事は出来ません。塾生たちのような新人の助手からベテランの助手全てが協力し合いながらキャメラマンをアシストしてくれるからこそ成し得る映像制作。間近に迫った合宿で、撮影助手としての自信を身につけてくれることを期待します。


三和映材社


1404.jpg9 月 9日授業レポート   育成塾14期生 井上 滉貴

 本日は三和さんで最後の機材講習ARRI435の実習を行いました。 育成塾でフィルムを扱う実習は合宿を除いて最後だと思うので、自分なりに目標を持って練習することができました。
 ひとつひとつの動作に意味を持たせて、なぜ今これをしなくてはならないのだろう?と常に疑問を持って行った結果、少しずつではありましたが理解が深まったと思います。安全面、正確さを第一に考え、そのうえで効率よく動かなければ時間を有効に使うことはできない。また、何かをチェックするための時間を作るのではなく何かの最中に併せて行うことで時間を有効に使うことができるのでそういったことも注目しながら行っていきたい。
 来週は実際にフィルムで撮影をするので、安全に撮影をしたいと思います。また合宿前の最後の講習なので時間を無駄にしないように目標を持って授業に参加します。

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撮影助手育成塾便り.Vol.14-20

『 機材講習:ARRI 435・5回目 』


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 本日はARRI 435キャメラの「機材講習」の授業です。キャメラに触れるのは久しぶりとなります。時間が空いていましたが、全員が無難に作業をしているようで、大分助手の仕事も体で覚え始めた証拠ではないでしょうか。撮影実習合宿も間近に迫っていることもあり、それぞれが現場での作業を意識した練習をしています。大切な作業であるフィルム周辺の作業も無難にこなしていましたし、機材の扱いも時間はかかりますが、正しく出来るようになってきたようです。見ていると同期生同志で分からない部分や間違った作業を指摘し合って行っている部分は、教えている方も自身の復習となり、良い結果となっているようです。
合宿では数名ずつ班に分かれ、その班の中でローテーションしながら各パートを経験していきます。実際の現場では撮影チーフが指示を出しながら進んでいきますが、塾生の場合は同じようなレベルとあってか、譲り合う傾向が見られます。まだ自信がないのでしょうが、声を掛け合い、指示を出してスムーズな作業の流れを作ることが出来れば、無駄な時間をかけることなく作業を行うことが出来るでしょう。
 14期生たちは確実に上手くなってきています。助手と言うにはまだまだ程遠いのですが、注意点はしっかりと確認しながら出来るようになっています。授業中は講師に怒られますが、レベルが上がれば上がった分講師の要求も厳しくなってくるので、自信を持って作業をしていくと良いでしょう。きっと合宿ではもっと怒られると思いますが、実際の現場ではさらに厳しくなるはずです。めげずに頑張ってくれることを期待します。


ナック イメージテクノロジー


1413.jpg9月 2日授業レポート   育成塾14期生 髙原 柚佳

 合宿までにARRI435を触れる機会は今回を含めて残り2回。今回は今までのフィルムの装填の仕方や機材チェックといったような具体的な目的は特になく、しいて挙げるならば、自分の行いたいことを行うことが目的の講習であった。
 機材チェックやレンズの交換、移動やヘッドの移し変えなど、今まで行ってきたことの中で自分が不安なことは何かと考えると、正直どれも合っているのか不安だらけで、いざ動こうとしても自分が何をするのか他の人に何をして欲しいのか、確認していく箇所はこれで全てなのかなど、頭がいっぱいいっぱいになってしまって、なかなかスムーズに進めることが出来なかった。結局、抜けている点がいくつかあったり、無駄な動きをしてしまったりと、流れが脳内でまだきちんとイメージを出来ていないのだと実感した。
 ARRI435を合宿前に触れるのは次が最後。今回の反省から次はどんな練習をするか、他の人に遠慮することなく、やりたいことをしっかりと主張していきたいと思う。

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